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エポックノート製作で出る“あまり紙”、どう活かす?

新学期用のエポックノートの納品がひと段落しました。
毎年この時期になると、用紙を断裁する際にどうしてもたくさんの“あまり紙”が出てしまいます。以前はそのまま処分していましたが、あまりにも量が多く、「このまま捨ててしまうのはもったいない」と感じるようになりました。そこで、何か有効に活用できる方法はないかと、いろいろ考えています。



まだ「これだ!」という活用法にはたどり着いていませんが、地元でバザーやイベントが開催される際には、あまり紙を量り売りで販売しています。また、中身の用紙(ザラ)を使ってミニスケッチブックを作り、子どもたちに配ったこともありました。

紙ならではの風合いを生かして、もっと面白い使い道があるのではないかと思っています。
「こんな活用方法があるよ」というアイデアをご存じの方は、ぜひ教えてください。